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【繁盛しない飲食店の特徴】とあるお寿司屋さんで閑古鳥が泣いているのはなぜ??味・鮮度・接客・価格・雰囲気など何が悪いのか??

投稿日:2019年3月12日 更新日:

先日、家族でお寿司屋さんに行きました。

 

店内に入ってすぐ感じたことは

空気がどんよりしていて活気がなかった事。

 

一瞬で帰ろうかなと思うレベル・・・笑

 

みなさま、こんにちは!!

ヤスフサ(@yasuhusa4)です(^ ^)

 

私が小さい頃からあるお店だったのですが

昔は活気があり、いつも賑わっている

印象が今でも記憶に残っています。

 

経営者が変わり、一気にお店の空気が変わり

客足が遠のいていったのかなと感じました。

 

意外とお店側が思っている以上にお客は

敏感なんだなと久々に食事に行った時に

改めて感じることが出来ました。

 

カウンターに座りましたが、職人の愛想は無く

終始ぶっきらぼうな態度で何なんだと

感じてしまうほど酷かったです。

 

私自身、寿司屋の店長をしておりましたので

ネタも気になり色々つまみましたが酷い。

 

 

ネタの色が悪い、スジが多すぎる、クサい

入店して30分で退店しました。

 

翌日、両親が体調を崩し病院へ・・・。

ウィルス性の腸炎という始末。

 

衛生管理までもずさんな状態とは思いもせず

お客をどう思っているのか聞きたくなりました。

 

お客様を第一に考え、営業していても経営が

上手くいかず廃業になるお店もありますが

このようなお店は言語道断ですね。

 

まずお店を成り立たせるためにはお客様あって

の事で、その信用がなくなってしまっては

取り戻すことは出来ないに等しい。

 

だからこそ、日々の営業を大切にしなければ

いけないしお客様を想い、少しでも幸せな時間

を過ごして頂ける事を考えなければならない。

 

 

私はそう想います。そうする事で宣伝せずとも

お客様伝いに良さは広がって行く、そういう

世の中に変わって来ていると思います。

 

これから少しでも多くの素敵なお店に出会い

幸せな時間を過ごせるようになれると良いなと

思い終わりたいと思います。

 

以上

ヤスフサ(@yasuhusa4)でした。

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yasuhusa

 

18歳で体重120㎏→生死を彷徨い決意し50㎏のダイエット→横浜アリーナ等でモデルを経験→寿司屋の店長→エリアマネージャー→ブロガー転身→ はてなブログ導入→自分好みのサイトを作れずWordPress導入→HTML・CSSを勉強中→現在に至る。 /継続こそ力なり/夢見る事が出来れば、それは実現出来る!!